ヒメアノール読むと、頭痛がなくなる。

それはしかし、まずかろう。

古屋実はすごく精神に入り込んでくる。浅野いにおもいいけれど。浅野いにおよりいじけていない。その分犯罪者を増やしそうだけれど。

寄生獣をあの時読んだことがターニングポイントの1つ。それまでの違和感を少しでも形にしたものがそこに。なんかこのままでは精神を病むことは目に見えている。

たまに思うのはさ、俺って頭の回転おせえんじゃねーの?ってこと。

多少雑かもしれんけど早いほうがいいのか、遅いけど正確性が多少あるほうがいいのか。人生の時間は限られとるしねー。

本を読むのがおせえ。研究職とかでもねー限り、懇切丁寧に時間をかけるのは百害あって、なんとか一利がある程度。俺は逆立ちしても今の仕事をちゃんと全て時間内に終わらすことはできんだろうな。もっと簡略に簡素に、人生も部屋も仕事も。