漫画の功罪

鋼材じゃない。

漫画の立ち読みやめようと思う。月曜のジャンプ、ヤンマガ、スピリッツ、木曜のモーニング、ヤンジャン。

酒よりよっぽど悪影響。現実逃避ができるけれど、現実逃避することで、あとで現実と精神が乖離して余計困る。現実見よう、現実を。この現実を。夢想しても現実は変わらないのだから。このおどろおどろしい現実を正面に。

マジで酒よりよっぽど漫画は悪い気がする。目に悪いし。没頭できるんだけれども、精神が一番引きずられる。影響力が大きい分、離れなければいけない。酒は現実の一部だけど、漫画は現実ではない。

仲間が欲しい

バカやれる仲間が。

ビビりだけどさ。グリーンヒルみたいなー。稲中レベルは無理だが。

あーなんでこんなことしとんだろうとか思うけど、これはまぁ、転機によくある出来川くんの症状で、とにかくメキシコには行かなければならない。さっさと準備をするんだよ、とりあえず。

なんでこんなに適当な人間どもが笑って金もらってんだよと思うけど、こと細かくやっても、人のためにも世のためにもなるってもんじゃないのよね。しかし、セル内改行の仕方知らないやつは死ねばいいと思う。価値あることにキレたい。という勝手な選民思想。自分だってできないことや知らないことばっかりなのにね。だがしかし。

薬は覚醒をくれても、やる気はくれない。市販薬の限界か。瞑想しよう。さーて、がんばるべ。

簡潔で完璧な人生を

人生を通じてやりたいことなどないけれど、生きたい生き様はある

死ぬ時に自分の人生を肯定できるようにしたい。だらけずに。ただ純粋に、日々にある選択で、ベストのほうを選ぶように努力する。楽なほうを選ぶのではなく、正しいと思ったほうを選ぶように。

自分を否定しながら生きるのはつらい。人生に意味はないけれども、それとは別に、自分の中での善と悪は存在する。それを裏切らないように。そうすれば意味はなくても充実していると感じられるはずだ。