いやまあ、ほんとみんな死ねばいい

変わらぬ仲間変わらぬ瓦。

まあ、みんな、死ねばいいと思うよ。
マジで。

今楽しく飲んでいるところだけれども。

ほーんと、みんな死ねばいい。
朝まで飲むのはおもろいわぁ。

Que Sera, Sera

つげ義春の漫画を読んでいると、今のただダラダラしている生活も、『まあ、こんなもんでもいいだろ』というような気分になる。

中高生の頃読んでいた印象としては、なんか暗いな、とか、妙によく分からんところで、よく分からんエロさがあるな、とかいう程度であったが。

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生きることの障害

いや、生きること『が』、そもそも障害。

まあ、どうでもいいわ。人生はどうでも良く、この世も本来どうでもいいし。高校のあの名前なんだっけ、国語のっていうか、古典の先生が、3年(だったと思う)の最後の授業で、「人生、大抵のことはどうだっていいんです」(細かい言葉は間違って記憶しているかもしれない。「大体のことは」だったかもしれない。しかし、こういうニュアンスの言葉を、高3に投げかけていた)と言っていたが、実は、「大抵のこと」ではなく、人生は「全て」がどうだっていいのである。

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漫画の功罪

鋼材じゃない。

漫画の立ち読みやめようと思う。月曜のジャンプ、ヤンマガ、スピリッツ、木曜のモーニング、ヤンジャン。

酒よりよっぽど悪影響。現実逃避ができるけれど、現実逃避することで、あとで現実と精神が乖離して余計困る。現実見よう、現実を。この現実を。夢想しても現実は変わらないのだから。このおどろおどろしい現実を正面に。

マジで酒よりよっぽど漫画は悪い気がする。目に悪いし。没頭できるんだけれども、精神が一番引きずられる。影響力が大きい分、離れなければいけない。酒は現実の一部だけど、漫画は現実ではない。

ホァンホァン

上野のパンダ。

久しぶりに酒を飲んでいない気がする。酒を飲んでいないと、眠くても健康な気がする。健康な眠気な気がする。

人間があまり好きじゃないけれど、でもやはり、人がいないと生きていけない。人のつながりを持ってないと仕事ができないというのもあるが、精神的にも弱いわー。が、でも、我欲を突きとおしたいところもあり。が、人に嫌われたり、使えないと思われるのも怖い。うまく人と付き合って生きていかないといけないのよね。弱い人間は。一人で生きられる能力のない人間は。

宝くじあたらないかなぁ。とかく心が弱いな。勉強も仕事も継続できない。お酒を控えましょう。タバコも控えましょう。人生どうしたいのかもわからんけど。深夜のスーパーで働くおばちゃんを見ると涙が出そうになる。ということは、自分の考えてることなんて傲慢で贅沢な悩みなわけだ。ならば、その傲慢さと贅沢さを隠すことなく、目を背けることなく、悪人なら悪人の覚悟を持って、業を持って生きねばならない。が、そうも強くなれん。

手先と口は多少器用になったけれど、心の弱さはあまり変わらず。自分で選択できず、流れに身を任せ。死ぬか生きるか、どっちでもいいけど、生きるなら生きるで覚悟決めないとね。フラフラしてんのももうそろそろ終わりにしんと。