人のことを考える余裕などない

そんな人間であれば、カッコよく振舞えるはずなどない。究極、自分に余裕が無い。まあ、大体の時において。

“人のことを考える余裕などない” の続きを読む

表層的鬱病の減退

実家におって、特に土日は暇なこともあって、ようやっと重い腰を上げてブログを作ろうかと思っているのだけれど、その材料にする予定の、過去のNotaやら、mixi日記やら、その他掲示板形式で書いてた日記やらなんやらを、少し、見返している。

“表層的鬱病の減退” の続きを読む

生きることの障害

いや、生きること『が』、そもそも障害。

まあ、どうでもいいわ。人生はどうでも良く、この世も本来どうでもいいし。高校のあの名前なんだっけ、国語のっていうか、古典の先生が、3年(だったと思う)の最後の授業で、「人生、大抵のことはどうだっていいんです」(細かい言葉は間違って記憶しているかもしれない。「大体のことは」だったかもしれない。しかし、こういうニュアンスの言葉を、高3に投げかけていた)と言っていたが、実は、「大抵のこと」ではなく、人生は「全て」がどうだっていいのである。

“生きることの障害” の続きを読む

いつも繰り返しているやーつー

Twitter個人的まとめ、一本目ですな(詳細は一個前のNota参照)。いつも繰り返してるやーつー。そういうやーつー。な内容のツイート。ブログがあれば、そこにまとめるんだけど、結局やってないからね。


リアルに人生で死にたかった時期が3回あって、最初は宅浪してた時で、二回目は社会人1年目、最後は去年の今頃なんだけど、今そのどれよりも職・金・住の状況が悪いにも関わらず、死にたいとは思わなくなっている。

“いつも繰り返しているやーつー” の続きを読む

漫画の功罪

鋼材じゃない。

漫画の立ち読みやめようと思う。月曜のジャンプ、ヤンマガ、スピリッツ、木曜のモーニング、ヤンジャン。

酒よりよっぽど悪影響。現実逃避ができるけれど、現実逃避することで、あとで現実と精神が乖離して余計困る。現実見よう、現実を。この現実を。夢想しても現実は変わらないのだから。このおどろおどろしい現実を正面に。

マジで酒よりよっぽど漫画は悪い気がする。目に悪いし。没頭できるんだけれども、精神が一番引きずられる。影響力が大きい分、離れなければいけない。酒は現実の一部だけど、漫画は現実ではない。

仲間が欲しい

バカやれる仲間が。

ビビりだけどさ。グリーンヒルみたいなー。稲中レベルは無理だが。

あーなんでこんなことしとんだろうとか思うけど、これはまぁ、転機によくある出来川くんの症状で、とにかくメキシコには行かなければならない。さっさと準備をするんだよ、とりあえず。

なんでこんなに適当な人間どもが笑って金もらってんだよと思うけど、こと細かくやっても、人のためにも世のためにもなるってもんじゃないのよね。しかし、セル内改行の仕方知らないやつは死ねばいいと思う。価値あることにキレたい。という勝手な選民思想。自分だってできないことや知らないことばっかりなのにね。だがしかし。

薬は覚醒をくれても、やる気はくれない。市販薬の限界か。瞑想しよう。さーて、がんばるべ。

簡潔で完璧な人生を

人生を通じてやりたいことなどないけれど、生きたい生き様はある

死ぬ時に自分の人生を肯定できるようにしたい。だらけずに。ただ純粋に、日々にある選択で、ベストのほうを選ぶように努力する。楽なほうを選ぶのではなく、正しいと思ったほうを選ぶように。

自分を否定しながら生きるのはつらい。人生に意味はないけれども、それとは別に、自分の中での善と悪は存在する。それを裏切らないように。そうすれば意味はなくても充実していると感じられるはずだ。

ヒメアノール読むと、頭痛がなくなる。

それはしかし、まずかろう。

古屋実はすごく精神に入り込んでくる。浅野いにおもいいけれど。浅野いにおよりいじけていない。その分犯罪者を増やしそうだけれど。

寄生獣をあの時読んだことがターニングポイントの1つ。それまでの違和感を少しでも形にしたものがそこに。なんかこのままでは精神を病むことは目に見えている。