熱田神宮でセックスしたことあるよ

相手はアイカで。142cmしかない。今考えれば、すげぇロリだし、可愛かったなぁ、勿体ないなぁと思う。私はゲスです(こんなことをイチイチ書くことが、ね)。彼女には、その後(って言っても、結構経ってからだけど)、ヒドイ対応をして連絡も取れなくなった。

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人のことを考える余裕などない

そんな人間であれば、カッコよく振舞えるはずなどない。究極、自分に余裕が無い。まあ、大体の時において。

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表層的鬱病の減退

実家におって、特に土日は暇なこともあって、ようやっと重い腰を上げてブログを作ろうかと思っているのだけれど、その材料にする予定の、過去のNotaやら、mixi日記やら、その他掲示板形式で書いてた日記やらなんやらを、少し、見返している。

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生きることの障害

いや、生きること『が』、そもそも障害。

まあ、どうでもいいわ。人生はどうでも良く、この世も本来どうでもいいし。高校のあの名前なんだっけ、国語のっていうか、古典の先生が、3年(だったと思う)の最後の授業で、「人生、大抵のことはどうだっていいんです」(細かい言葉は間違って記憶しているかもしれない。「大体のことは」だったかもしれない。しかし、こういうニュアンスの言葉を、高3に投げかけていた)と言っていたが、実は、「大抵のこと」ではなく、人生は「全て」がどうだっていいのである。

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いつも繰り返しているやーつー

Twitter個人的まとめ、一本目ですな(詳細は一個前のNota参照)。いつも繰り返してるやーつー。そういうやーつー。な内容のツイート。ブログがあれば、そこにまとめるんだけど、結局やってないからね。


リアルに人生で死にたかった時期が3回あって、最初は宅浪してた時で、二回目は社会人1年目、最後は去年の今頃なんだけど、今そのどれよりも職・金・住の状況が悪いにも関わらず、死にたいとは思わなくなっている。

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アイデンティティの確立

>「日本と違ってアメリカでは人間対神の関係からアイデンティティが生まれる」

ということを、あなたの言うとおり

>1. 人間対神の関係からアイデンティティが生まれることがある。
>2. アメリカでは国民的性質とみなせるほど1のケースが一般的である。
>3. 日本では逆に1のケースは例外的である。

の三つを示す事で論証しようと思う。

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殺人の正当性

人を殺すことを正当化すると世の中がうまく回らなくなる可能性が高いから、個人レベルでなく、日本という共同体、地球という共同体レベルで考えて不利益だから、通常、殺人は正当化されない。

戦争という行為などにおいては、当事者の共同体にとって敵国の兵士を殺す事が利益となるから殺人が正当化される。基本的には利益になるかならないかで、殺人が悪か否かが決まっている。

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