気ぃが~狂いそう~♪

ななななななな~♪

だが、残念ながら、気が狂うこともできないし、キチガイにもなれないんだな。そんな才能すらないのよ。

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生きることの障害

いや、生きること『が』、そもそも障害。

まあ、どうでもいいわ。人生はどうでも良く、この世も本来どうでもいいし。高校のあの名前なんだっけ、国語のっていうか、古典の先生が、3年(だったと思う)の最後の授業で、「人生、大抵のことはどうだっていいんです」(細かい言葉は間違って記憶しているかもしれない。「大体のことは」だったかもしれない。しかし、こういうニュアンスの言葉を、高3に投げかけていた)と言っていたが、実は、「大抵のこと」ではなく、人生は「全て」がどうだっていいのである。

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殺人の正当性

人を殺すことを正当化すると世の中がうまく回らなくなる可能性が高いから、個人レベルでなく、日本という共同体、地球という共同体レベルで考えて不利益だから、通常、殺人は正当化されない。

戦争という行為などにおいては、当事者の共同体にとって敵国の兵士を殺す事が利益となるから殺人が正当化される。基本的には利益になるかならないかで、殺人が悪か否かが決まっている。

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